DivX WebPlayer サンプル
カーリング 編


注意:1ファイルあたり500KBから1MBの容量があります。
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Hi:ハイパフォーマンス Bl:バランスの取れた品質



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さすがに2パス1200kbit/s(640x480だと4800kbit/s相当!?)だとかなり元ファイルに忠実です。 2パス780kbit/sでも十分きれいです。

自分では実写のサンプルが用意できないため、CG動画となっていますが、バラエティ番組など実写の動画を圧縮する場合にはまた印象が違うかもしれません。
(DivXはCGのようななめらかなグラデーション表現は不得意のようです。)


上の動画はtrueSpace 3.2 (フリーウェア)で作ったAVIファイルをDivXで再エンコードした作品(と呼べるほどのものでもない)です。


[ DivX Web Player ] は主要ウェブブラウザ(InternetExplorer5.0以上、Firefox1.0以上、Mozzila1.7以上、Netscape8.0以上、Opera8.0以上)上でDivXファイルを再生することが出来るプラグイン(Plug-In)です。

DivX Code GeneratorのページでホームページにDivXファイルを埋め込むためのコードを簡単に作成可能です。
(簡単なHTMLの知識があれば誰でもすぐに使えると思います)



 MPEG-4ともなるとかなり容量を節約できるので、オリジナルの動画コンテンツをウェブ上で観てもらいたいときなどは便利かもしれません。

 それでもダイアルアップなどの比較的低速な環境から接続している人のことを考えておくことは重要かもしれません。 (トップページでいきなり動画が再生されるようなことがないようにするなど)



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